『坪井』の町のできたわけ

熊本での『ざんさんのおはなし劇場』
その際に、希望があれば直前のワークショップとして、子どもたちと、お芝居を作ります。
以下はそのお芝居でできたお話です。
本番は子供(小学2年生の男女9人と中学1年生の男の子に、年長2人)とスタッフの大人が、加藤清正公に村人、雷の子ども役で出演し、お客さんを前に堂々ものがたりを演じました。
お話はその演者たちが知恵を絞り、地域に思いを馳せて作ったものです。
地域の古老(この地域の古きをよく知っている方という畏敬をこめて)岡崎さんが、坪井という町について本当に詳しく熱心に調べ教えてくださいました。
そのことをもとにしながら、新しく、ユニークな、お話を紡ぎました。

https://www.dropbox.com/s/1zv5wqd72pittq8/%E5%9D%AA%E4%BA%95%E3%81%AE%E7%94%BA%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%82%8F%E3%81%91.mp3?dl=0

熊本市内の西部地区で、地名の由来を子どもたちとお芝居にしました。
そのことを一人で語ってみました。

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